夢日記

2009年11月07日 16:45

外で酒を飲む機会が続いている。毎週1,2回、というのは異例。
ちょっと問題だ。と思うが、飲む量と帰る時間を律する事が出来ればいいだけの話である。

始発で家に帰り、昼に起きるまでの4時間ほどの間に、
割かし具体的な夢をみたので、メモしておく。

昔邪険にした友達に、邪険にされる夢。
自分はそいつに邪険な事をしたこと自体、忘れているという設定。
まあ相手の態度から徐々に読んでいくのですが。

で、なぜかその後、なぜか分からないが
今度は管野美穂に邪険にされる夢を見た。
有楽町と言うか、東京国際フォーラムの中で。
うーんなんでだろう。

西のち東

2009年10月15日 00:53

今日は朝から千葉へ。
いつもの混みこみ田園都市線に揺られ、
印西のミニストップでから揚げを買ってつまみながら、
月課の祖母の元へ向かう。

食事と買い物とゴミ捨てと書籍購入と贈り物送付
などをこなし、夜は渋谷に戻ってカテキョ。
先週三男がインフル発熱したご家庭だが、
よりによって今日、指導中に四男が発熱。

メンタルの弱さでは自信のあるワタクシ、
急に寒気を感じ、上着を羽織って指導。

指導後、表参道へダッシュしてブルーノート東京へ。
毎年恒例になりつつある、ラリー・カールトンとロベン・フォードのライヴを感染、
いや観戦。セカンドセットだからスタートは午後9時半を優にまわる。
ラウンジで待っている間、汗を猛烈にかく。なんかいやな予感がするので
誘った後輩に事情を説明。後輩、おもむろにマスク着用。用意が良いね。

年に何度も来ないが、ブルーノートはとかく高い。
客層は割とバラバラだが、今回は相席が超絶美人のカップルであった。
お連れの方に失礼なのでのべ2秒位しか見ていませんが。。
おかげでライヴ開始まで落ちつかない。けど音が出た途端、それもどうでもよくなった。
相変わらず素晴らしいロベンの音色。長い一日の疲れを落とし、元気になって帰宅@24時。

お疲れ様でした。

院長現る

2009年10月13日 10:39

月に一度、整体にかかっている。
大きな声じゃ言えないが、家から徒歩3分、保険が効く。

本当なら毎週行っても良いが、
良心の呵責から月一にしているのだ。
しかしそれでも効果は十分で、最近は尻の痛みも肩こりもない。

それに行ってきた。さっき。
通い始めてもう1年以上だが、マイ整体史上最高の痛みを味わってもうた。
もーとにかく一揉み一揉みがいてー。each momi is hell. hard momi. momi you. momi me.

ぐええ、と呻きながら
これは、保険を使って安々と体をメンテしに来る俺に対する
当てつけなのだろうか。だとしたら今日を最後にした方が良いのか。。
などと考えていた。

施術終盤、聖体師があきれたような声で
「肩首ともに物凄くこってます。股関節も固くなってますよ。
お仕事でパソコン使われてますか?」とのたもうた。

自覚してないだけで、こりまくっていたらしい。
先生が言う所を信用するなら、だが。
ちなみに今日施術してくれたのは院長で、私は院長初体験だった。
院長だから特別揉む力が強いんじゃないのぉ?と幼稚な考えも頭をもたげる。

次回の予約は2週間後にした私です。

今日はこれからスペイン人連れて鎌倉行ってくる。
これで耳がこりそうだが、まあ訓練の一環ですわな。

新潟県の枝豆

2009年09月28日 00:58

消費量は日本一だそうである。
昔TVでそう言っていた。
から嘘かも知れないが。

妹が新潟に米刈りに行っていたようで、
お土産に枝豆やどぶろくや納豆をもらってきた。
その枝豆が、凄まじく旨い。旨過ぎ。MJD。
あくまで枝豆の味なので、派手な旨さじゃないのだが。
最高に美味かった。もう一度言う。美味い。
明日、新潟産の枝豆の通販を探そう、と思ってる位である。

よく分からないが、巷では茶豆が流行っているのか、
スーパーの店頭でも茶豆の占める率が増えてきている。
枝豆ですら「茶豆のような風味です!」と謳ってるものがある。が、
自分は茶豆が大嫌いなのだ。。あまりネガチブな事はブログに書きたくないが、
茶豆のどこが良いのかちいとも分からん。

そういう背景もあり、美味い枝豆の登場に思わず鼻息が荒くなった今日でした。
どぶろくも美味かった。メロンみたい。もやしもんみたい。

気分あんまりがいいので、おじちゃんギターもう一本買っちゃったぞ(今日の真打ち)。
お値段10万ユーロ。

得した気分

2009年09月26日 08:07

になる夢を見た。

惰眠を貪りに貪る夢。
目覚めの時に、「ああ、きっともうお昼は回っているぞ」
と覚悟していざ上体を起こし、時計を見ると午前7時。

厳密には夢ではないか。夢と現実の協働作業ですね。

睡眠は
昨日は昼12時から3時間
今日は朝4時から3時間。少々体内時計が狂ってきている。

読む;
Brian Stock, Listening for the Text: on the uses of the past. Philadelohia, 1990.
素晴らしいタイトル設定だと思いませんか。そうですか。